2016/12/15

私と『全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会』 被害者を悩ますもの その1

●被害者を治せると主張していたある治療者は、向精神薬を使用している?

あるジャーナリストの名刺に記載された肩書きと住所の謎 ほころびを見せ始めた『メディア戦略』 の続報が入ってきた。


もしかして、読売新聞のヨミドクターが取り上げた「HPVワクチンの被害回復者」や治療法にも関係しているのかも。どうやら、「子宮頸がんワクチンの被害を治せる」と主張していた治療者(医師ではない)が、向精神薬を使用していた疑いがあるらしい。

◇  ◇  ◇
https://twitter.com/toshi2133/status/808643024020336640
2016-12-14-1.png
驚きました。治療法に熱心な、ナビタスクリニックの久住医師はこれもご存知だったのでしょうか?まあ、抜かりのない御仁だから知らないわけ無いですかね。相当親密そうな様子は誇らしげに、世界中に発信されていましたから。関与についても徹底的に調査して欲しいものですね。

◇ 
https://twitter.com/mikarin_tokyo/status/808596991575891968
2016-12-14-2.png
「医師でない方が、向精神薬を薄めて体調の悪いお客さん(患者さん)に飲ませようとした」は逮捕案件なのではないですか?
人の命に関わる事です。

◇  ◇  ◇

※こちらのブログに詳しい経緯が書いてあります↓

◇  ◇  ◇
HPVワクチン被害者攻撃に対抗するブログ 同業者からの告発
2016-12-14-3.png

向精神薬は薄くても濃くても無免許が渡したら許容を超える違反です。やっちゃいけません。
◇  ◇  ◇


続く

コメント

非公開コメント