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天国に届くといいなぁ 

自分のすむまちでおきた給食アレルギー死亡事故 できることはないか考えています

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【精神科医による性犯罪】大岡敏孝衆議院議員の国会質問『悪い精神科医は、3枚のカードを切ってくる!』 前編

●なぜ、被害者が怯えて暮らさないといけないの?自民党の大岡敏孝衆議院議員が予算委員会で、「精神科医のわいせつ行為、セクハラトラブル」について、取り上げてくださったそうです。\✨最終回予告公開✨/9月27日(日)夜9時から、最終回15分拡大SP‼︎最新の予告を公開👊半沢、1000倍返しなるか⁉️#半沢直樹 #みんなで半沢直樹見よう #tbs pic.twitter.com/GRaM9cBWZO— 半沢直樹【応援ありがとうございました‼︎】 (@Hanzawa_Naok...
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精神科に繋がれた未熟児のその後 福井新聞『死にたいと向き合って』

超低出生体重児(超未熟児)の発達に悩むお子さんの親御さんは多いようです。これはつい最近、福井新聞に掲載された記事の引用です。生活苦うつ病患者に家族が「出ていけ」 コロナ禍で疲弊、冷静さ失う周囲の人たち【東尋坊の現場から】 2021年2月21日 午前10時30分 福井新聞(2)1月下旬の昼ごろ、30代男性が元気なく相談所前をうろついていたため声掛けしたところ「私は未熟児として生まれ、人との交わりが出来ませんでし...
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超低出生体重児(超未熟児)のフォローアップ 精神医学色の強い支援から、科学的根拠に基づく支援に変わるか?

●なぜ、未熟児の発達の遅れが、こころの問題にされてしまうのか?前回ブログに書いた国立高度専門医療研究センター6機関の連携による 「疾患横断的エビデンスに基づく健康寿命延伸のための提言(第一次)」。Beyond Healthレポート疾患横断的な予防への取り組みが幕開け、6ナショナルセンターが提言目指すは、がんや認知症、感染症などあらゆる疾患のリスク低減https://t.co/etYKYUYlKh— Beyond Health (@beyohealth) Februa...
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6ナショナルセンターが提言した疾患横断的な予防への取り組み 早産で生まれた超低出生体重児は将来の疾病に要注意

●『国立高度専門医療研究センター6機関の連携による 「疾患横断的エビデンスに基づく健康寿命延伸のための提言(第一次)』先週、『国立高度専門医療研究センター6機関の連携による 「疾患横断的エビデンスに基づく健康寿命延伸のための提言(第一次)』が発表されました。Beyond Healthレポート疾患横断的な予防への取り組みが幕開け、6ナショナルセンターが提言目指すは、がんや認知症、感染症などあらゆる疾患のリスク低減https...
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超低出生体重児(超未熟児)と大学受験 科学じゃないものを持ち込んで『支援』だという人たち

●『絶滅できない動物たち』が突きつけていること 『支援』ってなんなんだ昨年の夏、ツイッターで大きく拡散されていた以下のツイートを見て、『絶滅できない動物たち』という本に興味を持ちました。この本は強烈。絶滅危惧種を保護したら、30年で保護環境に適応して別種に進化してしまった魚。慢性的な貧困を解決する為の切り札のダムの近くに住んでいたせいで住処を追われ、しかしその環境が特殊過ぎて研究室から出られなくな...
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『性犯罪に関する刑事法検討会』で、医師や心の専門家の性犯罪について取り上げられる!

●私が陳情した理由 15年前に成育に相談窓口を設置して欲しいと要望した時に、無視されたから今年の初め、私は陳情しました。数年前に大手週刊誌にスクープされた某精神科医から度々削除要請が入るからです。『日本子ども虐待防止学会』と『日本児童青年精神医学会』へのお願い 〜 性的トラブルにもデータベースを!〜度重なる削除要請と『キッズライン』問題の類似点 国が最後まで責任を持つべきでは?私以外にも、要望が出てい...
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『女子高生の自殺大幅増』と『田村真子アナの父は厚生労働大臣』 鈍感な大人たち

●女性学生の自殺が増加しているなら、精神科医の性的なトラブルを、いつまでも看過してはいけないのでは?先日、『自殺した児童生徒 最多 高校生女子が大幅増』という報道があったばかり。『自殺した児童生徒 最多 高校生女子が大幅増』 精神科で治療を受けていた子どもは何人いるの?自殺した児童生徒 最多の479人 高校生の女子が大幅増加 #nhk_news https://t.co/ojbxz7nbQ4— NHKニュース (@nhk_news) February 15, 2021 ...
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反ワクチンだと批判される本間真二郎医師の前職は、医大付属病院の新生児集中治療室(NICU)室長

●『なぜ、このタイミング!』と批判することが、ワクチンに対する安心につながるのか?朝日新聞が自然派医療を実践する、本間真二郎医師のインタビューを掲載したところ、「なぜ、新型コロナワクチンの接種が開始されるこのタイミングで、掲載するのか!」と、ワクチンを推進する医師を中心に批判が集まっています。「医療サイト 朝日新聞アピタル」この媒体名でこの記事を出せるのは相当勇気があるなと思いました。今後一切この...
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『自殺した児童生徒 最多 高校生女子が大幅増』 精神科で治療を受けていた子どもは何人いるの?

●『自殺した児童生徒 最多 高校生女子が大幅増』と精神科医による二つのわいせつ事件昨日、自殺した子どもが過去最高を記録したという報道がありました。それも高校生の女子学生が増えているんだそうです。ところで、今週木曜日に、精神科医によるわいせつ事件、それも二つの事件が、法廷で裁かれます。それも、そのうちの一つは女子中学生へのわいせつ行為です。市民の人権擁護の会 日本支部 (CCHR JAPAN) 2月7日 22:57 2月18...
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産後うつ対策『須坂モデル』や『長野モデル』を絶賛する人たちに欠けている視点 アエラに掲載された妻と夫の言い分

●疑問① 多職種チームといっても『医療職』が中心現在、国が力を入れている『産後うつ』対策ーーーーーー本当に効果があるのでしょうか?ナショナルセンターの国立成育医療研究センターをはじめ、日本産科婦人科学会などは、産後に自殺する母親は、産後うつが原因だから、早期に発見し、早期に医療に繋げることが重要だと主張し、モデル事業を行なってきました。例えば、成育は、長野県と共同で、『須坂モデル』や『長野モデル』を...
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Author : サクラ47

2002年に手のひらにのるほど小さな男の子を出産しました。それから11年。医療と教育がもっと連携できないか試行錯誤してきました。コマーシャリズムとどう付き合うか悩み、一時挫折。もう一度がんばってみようと思うようになり、ブログをはじめました。

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2002年に手のひらにのるほど小さな男の子を出産しました。それから11年。医療と教育がもっと連携できないか試行錯誤してきました。コマーシャリズムとどう付き合うか悩み、一時挫折。もう一度がんばってみようと思うようになり、ブログをはじめました。

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